格安SIM 格安スマホ初心者

SIMフリーのスマホ本体が必要になります。格安SIM 格安スマホに乗り変えて約半年になります

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スマートフォンを開いて、格安SIMカードを差し込む事から

格安SIMとSIMフリーのスマートフォンを買ったあと
私の場合は、家電量販店のビックカメラで
auスマホから格安SIM(格安スマホ)に乗り換えました
ナンバーポータビリティを利用してauから格安SIMへ乗り換えました

ビックカメラでは、格安SIMを買って(私はIIJmioを買いました)、
SIMフリーのスマートフォンの本体も買いました(私はASUS ZenFone 2 Laserを買いました)

格安SIM(IIJmio)への申し込み手続きは
ビックカメラのカウンターでやってもらえました

そのため、私が実際に行う作業は
格安SIMとSIMフリーのスマートフォンを買ったあとの作業として

SIMフリーのスマートフォンを開封して
スマートフォンを開いて、格安SIMカードを差し込む事から始まりました
そういえば、この作業って、auスマホの時は
auカウンターの人がやってくれてた作業だった記憶があります

ということは、ここから、すでに格安SIM(格安スマホ)の料金が安いという事を
受け取るために、私自身が作業するという事が発生しているようです

電話自体は、このSIMカードをスマートフォンにセットして
電源を入れたら通話できるようになったと思います

インターネットの方は、多少いろいろやった気はしますが
パソコン上で検索しながらやったので、意外にすぐ設定できました
ネット接続も簡単にできました

パソコンからは、検索ワードは「zenfone2 laser ネットワーク設定
zenfone 2 laser 設定 sim
zenfone 2 laser 設定
たしか、こんな感じで検索したと思います

自分の買ったSIMフリーのスマートフォン名を入れて、ネットワーク設定とか、設定とか
(私が買ったSIMフリースマホは、「ASUS ZenFone 2 Laser」)

パソコンで検索すればすぐできます
  1. 2016/02/07(日) 09:12:39|
  2. 格安SIMで最初にする必要がある

格安スマホに乗り換えてから、留守番電話申し込んでない

auスマホから格安SIM(格安スマホ)に乗り換えました
格安スマホに乗り換えてから、留守番電話サービス登録してません
そのため、留守番電話代 300円かかっていない状態です

auスマホの時は、留守番電話サービスつけるとか
付かないとか?の判断するポイントがこちらにあったはずですが
たぶん、auカウンターとかでのやり取りの中で

今、格安SIM(格安スマホ)に乗り換えてみると
留守番電話サービスしてないけど、不自由ないみたい

たった月に300円で留守番電話サービスできるならしておいてもいい感じだけど
スマホに留守電、今になってみると要らないかも??って

月に300円で12カ月(1年)で計算すると
3,600円になるという計算になります。

この1年の留守番電話代3,600円どう考えるかってことですね

やっぱり、要らないかな?

格安SIM(格安スマホ)の安さを実感、実践していった方がいいかなって

私は格安SIMは「IIJmio(アイアイジェイミオ)」を使ってます
留守番電話の月の料金もこちらの金額になります

念のために格安SIM(格安スマホ)乗り換え前に使用していた
auスマホの留守番電話代を確認してみました
「お留守番サービスEX」という名前で料金は、同じ月300円でした

  1. 2016/02/06(土) 07:54:54|
  2. 留守番電話

格安SIMを使えるスマートフォンの本体は

格安SIM(格安スマホ)デビューして初めて分かった事があります
それは、格安SIMを使えるスマートフォンの本体は、SIMフリーのスマートフォンとかいうようです

スマートフォンの本体を選ぶときには
「SIMフリー」と書かれているスマホ本体を買うようにすればいいって事です

格安スマホの前には、auスマホ使ってたので
格安スマホ乗り換え後も、同じスマホ本体使おうと思ってましたが
格安スマホでも使えるのでは??って思ってしまってました
「SIMフリー」スマートフォン本体でなかったのです、auで使ってたスマホは

そのためSIMフリーのスマートフォン本体を持ってなかったので
ビックカメラで人生初のSIMフリーのスマホ買いました

スマートフォンの本体にこだわりある人は
「SIMフリー」対応のスマホ本体であれば
格安SIMで使用できるので、その対応をすればいいって事になります

人気のスマホ本体にも「SIMフリー」あるみたいだし
格安SIM(格安スマホ)にするためには

「SIMフリーのスマートフォンの本体が必要」って事になります
  1. 2016/02/05(金) 08:21:18|
  2. SIMフリー本体

格安スマホに乗り換えが、簡単なこと

格安スマホ使ってますが、使い始めて初めて分かりました
格安スマホに乗り換えが、簡単なこと
簡単すぎる事です

3大キャリアのスマホ利用している場合でも
(docomo,au,softbank)

その3大キャリアでご使用の電話番号も格安スマホに持って行けます
MNP(ナンバーポータビリティ)というもので電話番号変わらず
格安スマホに乗り換えできます

私がそうだったのですが
家電量販店のビックカメラに直接行く事で
格安SIMの申し込みとかやってもらえます。専用カウンターで

ビックカメラにいけば、その日のうちにすぐ乗り換えできました
まさか、こんな簡単に格安スマホデビューできるとは信じられないくらい
楽にできました。

ビックカメラで、ほんの1時間、いや1時間半くらいかも?
待ち時間も多少ありましたので

でも、たったのこれだけで
3大キャリアのスマホを卒業して
格安スマホデビューできます

ビックカメラにいって、格安SIM買って
格安SIMを使用できるスマートフォンの本体買って(私の場合)

ビックカメラのカウンターで申込みして終了です

こんな簡単な事で
月額スマホ料金を、信じられないくらいの料金まで引き下げることができます

SIMフリーのスマートフォンの本体高くないの買えば
2~3カ月格安スマホ使えば、スマホ本体代取り返せるくらいの
低額料金になります。
  1. 2016/02/04(木) 08:05:59|
  2. 格安スマホに乗り換え

「IIJmio」のホームページから、「データ利用量照会」

格安SIM(格安スマホ)のIIJmioを使ってます
この「IIJmio」のホームページから、ログインすると「データ利用量照会」というページがあります

ここでスマホからインターネットを見る事によって
使用したデータの利用量を確認することができます

デフォルトでは、直近の4日間のパケット量をXMBと確認できます
さらに「過去30日分を表示」ボタンをクリックすると
そのボタン名の通り、過去30日分のパケット量を確認できます
いったいどのくらいデータ通信量を使っているのか?

やっぱり、スマートフォンからのデータ通信(ネット閲覧など)をどれくらい使っているか?
知っている方がいいと思います

無駄にスマホからはネットしないとかの制御にも
役立てると思います

私の格安SIM(格安スマホ)のデータ通信量になります
対象日 LTE/3G合計パケット量
2016年02月03日 1MB
2016年02月02日 5MB
2016年02月01日 7MB
2016年01月31日 1MB


月に「3G」のデータ通信できる
ミニマムスタートプランで料金1,600円になります

「月に「3G」のデータ通信できる」って事で安心ですが
不要なスマートフォンからのネット接続はしないようにしてます
  1. 2016/02/03(水) 07:20:47|
  2. データ通信量の確認

格安SIM(格安スマホ)のデメリットについて

まだ格安SIM(格安スマホ)歴が約半年なので、全体をつかめていない部分ありますが
毎月のスマートフォン料金と使い勝手は、大満足です

料金の方は、基本料金が1,600円だし
使い勝手の方は、ネット使う時の速度不満ないです。あと電話もできるし
私の利用している格安SIMの「IIJmio(アイアイジェイミオ)」は
ドコモの回線使っているとか

今回は、格安SIM(格安スマホ)のデメリットについて考えてみます
考えつくのが、実店舗があるのか?ないのかって
初めて「IIJmio(アイアイジェイミオ)」のホームページで
実店舗の記載があるかどうか、確認してみましたが無いようです

SIMカードの販売している店舗の情報はたくさんありましたが
買った後の記載はないようです
3大キャリアみたいに、街中にショップが無いという事です
改めて、こちらを考えると多少不安も感じます

その次に思いつく格安SIM(格安スマホ)のデメリットは
スマホ自体にEメールアドレスが無いって事です
携帯のEメールというものです

現時点で、携帯のEメールバンバン使っている人がどれだけいるのか不明ですが
今はLINEとかで不要のような気もしますが・・・
まあ、SMS(ショートメッセージサービス)が使えるから個人的には
携帯のEメールアドレス要らない気もします

SMS(ショートメッセージサービス)って
携帯の番号で、短いメッセージのやり取りができるもの
携帯会社関係なく、どこでもやり取りが可能


現時点での思いつく格安SIM(格安スマホ)のデメリットって
その2点だと思います
・実店舗がない
・携帯Eメールアドレスがない


これを承知で、理解した上での
格安SIM(格安スマホ)を利用する方は

激安のスマホ料金をゲットできるという事になりそうですね。

  1. 2016/02/02(火) 06:59:31|
  2. 格安SIM(格安スマホ)デメリット

格安SIM(格安スマホ)の実際の支払料金は

格安SIM(格安スマホ)に変えての料金は
実際に格安SIM(格安スマホ)に乗り換えて、一番気になるのが毎月の料金です
このためにauスマホから乗り換えたので、実際にいくらになるかとても気になっていました

私は格安SIMはIIJmio(アイアイジェイミオ)を使用してます
音声機能付きSIM(みおふぉん)
月額1,600円
データ通信量 3G


この月額1,600円という金額から
どのくらい、上下するかとても気になってました
そのため、格安SIM(格安スマホ)の料金早く払いたい気持ちでいっぱいでした

格安スマホにして初回のスマホ料金の支払い金額が
2015/08 1,280円

予想以上に激安になりました。信じられないくらいの金額です
その後も
2015/09 2,070円
2015/10 2,365円
2015/11 2,008円
2015/12 1,772円


auスマホから格安SIMはIIJmio(アイアイジェイミオ)に乗り換えて
この毎月の支払料金を確認すると、大満足、大正解だったようです
auなどの3大キャリアのスマホでは、決して実現不可能なくらいの
スマホ料金になってます

格安SIM(格安スマホ)に乗り換えて
本当にスマホ料金が安くなるのか?
実際の金額は、いったいいくらになるのか?
半信半疑のところありましたが、
約半年使い続けて、格安SIM(格安スマホ)の毎月の支払料金も身を持って
実感することができました


目安の基本料金 格安SIMはIIJmio(アイアイジェイミオ)を使用
音声機能付きSIM(みおふぉん)
月額1,600円
データ通信量 3G


この基本料金の金額は、だてでないようです

  1. 2016/02/01(月) 02:39:49|
  2. 毎月の支払金額

絶対に格安SIMのIIJmio(アイアイジェイミオ)の圧勝

せっかく格安SIM(格安スマホ)にするんだから、徹底的なところがいい
auなどの3大キャリアと格安SIM(格安スマホ)の中間に存在している感じの
Y!mobile(ワイモバイル)

たしかに、auなどの3大キャリアに比べると
Y!mobile(ワイモバイル)のスマホ安いです
激安に見えます

・・・が、「ニャンキュッパ」
「2,980円」ってCMでも良く見ます

スマホ料金が2,980円安いと思いますが
今、インターネットからこのY!mobile(ワイモバイル)のスマホ料金確認してみると

2,980円って
データ通信が1GBまでって書かれてます
CMでは、ここまで確認できてなかったです
この時点で、Y!mobile(ワイモバイル)なしになります

データ通信量3GBまでのプランにすると
料金が3,980円になってしまうようです

さらに注目すべきは
「2年縛り」があるということです


では、格安SIM(格安スマホ)の場合は
今回私が契約している格安SIMのIIJmio(アイアイジェイミオ)の場合は

音声機能付きSIM(みおふぉん)
月額1,600円
データ通信量 3G

全然違います、やっぱり毎月のスマホ料金とデータ通信量
絶対に格安SIMのIIJmio(アイアイジェイミオ)の圧勝です

さらに、3大キャリアの2年縛りに関しても
このIIJmio(アイアイジェイミオ)では

2年縛りないです
1年利用すれば、いつでも変更可能ってことです

ここまで確認すると
Y!mobile(ワイモバイル)は乗り換え対象から外れますね


スマホ料金の徹底的に下げるという事
データ通信量もしっかりある
さらに2年縛りでない

格安SIM(格安スマホ)に乗り換えない理由がないのでは??
  1. 2016/01/31(日) 06:26:11|
  2. 格安SIMを選択した理由

格安スマホに変える際、どのタイプの格安SIM

格安スマホに変える際、どのタイプの格安SIMにしようかと迷ってました

格安SIMでデータ通信専用にしようか?
それでは、電話はガラケーにしようか?

あと
格安SIM SMS機能付き
これだと電話ができない
SMS機能とは、「ショートメッセージサービス
電話番号でショートメッセージのやり取りができます
どのキャリアのスマホ、携帯とも
けどガラケーと併用になります

格安SIMで音声通話機能付きにしようか?
これだと、電話もできるので
ガラケーと併用不要になります


やっぱり、2台持ちって面倒だなって

なので

auスマホから

IIJmio(アイアイジェイミオ)の「音声通話機能付きSIM」に変えました


これで、この1台で
電話はもちろん、データ通信(インターネット)も可能になりました


格安スマホにするには

格安SIMとSIMフリーのスマートフォンの本体が必要になります


私の場合は

IIJmio(アイアイジェイミオ)のSIMカード
(音声機能付きSIM)


SIMフリーのスマートフォンの本体
を買う事にしました

この2つの合計でも

「33,253円(税込)」で済みました
  1. 2016/01/30(土) 05:14:06|
  2. どのタイプの格安SIM

auスマホ使っていた時とは比べものにならない

2年縛りがない格安SIM(格安スマホ)

今回使う事になった
格安SIMは、IIJmio(アイアイジェイミオ)です

こちらは、2年縛りがないです

1年利用すれば、それ以降は
自由に乗り換えることができるようです

こちらの「2年縛り」が、3大キャリアとの大きな違いになります

でも、約半年

IIJmio(アイアイジェイミオ)を使ってますが
まだ他に乗り換えたいって思う事が発生してません

毎月の料金も
auスマホ使っていた時とは比べものにならないくらいの料金に

節約することができました

そのため、今回格安SIM(格安スマホ)にする際

SIMフリーのスマホ本体も購入したのですが

そのスマホ本体の料金と
毎月の支払料金を考えても

auスマホ料金に比べても

さらにおつりがくる感じ

さらに、どんどん格安SIM(格安スマホ)の激安の料金を
実感し続ける事が出来ていると思います

参考
SIMフリー本体
zenfone 2 laserを30,024円(税込)で買いました


格安SIM
IIJmio(アイアイジェイミオ)のSIMカードは、3,229円(税込)


この2つの金額の合計で
33,253円で格安スマホデビューすることができました

  1. 2016/01/30(土) 05:01:17|
  2. 格安SIM(格安スマホ)
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